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[改訂版]
19世紀、ベシャンは従来よりの体内環境(腸内細菌叢など)の乱れが病気の原因とする”Terrein Theory”を説くも、病気は細菌など病原体に起因するとするパスツールの”Germ Theory”が国際金融資本の力を背景に台頭。
その後150年にわたり医産複合体の巨大利権は膨れあがり現在に至る。1/
🇧🇷ブラジルのフラヴィオ・ボルソナーロ氏(選挙で敗北)が、資金洗浄(マネーロンダリング)の罪で収監される事態を避けるため、パスポートの提出を命じた裁判所の命令を無視して、今朝プライベートジェットで🇺🇸マイアミに到着したと報じられている。
いかにも🇺🇸CIAが仕組んだ作戦といった臭いがする
syounan.tansuke retweeted
悲しすぎる。虚しすぎる。2013年平成25年8月厚労省で田村憲久大臣の前で、不随意運動や脱力や意識消失、疼痛に倒れながらもながら、中高生の少女たちが「これ以上苦しむ友達を作らないで欲しい」と言った姿を、戦場のようになったあの日をお忘れですか?薬液は全く改良されていないのです。#HPV
田村憲久衆院議員は「五十嵐先生の話をお聞きすればするほど、どうにでもなるということだったのだと本質的な理解をした」と、費用対効果分析の数値が、仮定次第でいくらでも動かせるという理解を強調した。
その上で、「これだけもう世界中で打っていて、なんで日本の分科会でこういうことになっちゃうのかがよく私はもう理解ができない。どうとでもなる数字ならば、接種しようと思えば、その数字を出してくるだけの話。どこに本質的問題があるのか。実際、審議会の先生方の中で、(男性接種に)懐疑的な方々がおられるのか」と疑問を投げかけた。
費用対効果分析だけでなく、実はHPVワクチンに効果があるのか?に研究ついても仮定や条件で「どうでもなる」んです。一方で一定の副作用は発生する。そんな良く分からないものを子どもに打つなんておかしい、と考えるのが普通の思考だと思いますが…。多くの医師はそう思わないのだろうか?
絶大な効果があるという数字(どうでもなる数字)に騙されてるだけなのだろうか?
naokoiwanaga.theletter.jp/po…
syounan.tansuke retweeted
Replying to @nodaworld
@STansuke 90年代に建設国債を使って建てられた100に及ぶ空港も赤字路線から民営化、そして軍事利用
すべては予定されていたことかと思います
Replying to @tina67836619
仙台空港・関西エアポート(関空・神戸・大阪国際空港)・高松空港・福岡空港・熊本空港・北海道7空港(新千歳・稚内・釧路・函館・旭川・帯広・女満別)・北九州空港
民営化されてますが 騒音問題や危険性が有る物を利益優先の民営にすると 軍事利用もされやすいのだと思います
天才ニコラ・テスラもこの相対性理論の認識において間違っていた。
時空の曲率を「物質的な無が作用する」と誤解しており、一般相対性理論では幾何学的性質として記述される。
一般相対性理論は光の重力偏向、近日点移動、重力赤方偏移、重力波など多数の観測・実験で確認され、GPSなどの技術基盤となっている。
syounan.tansuke retweeted
あ〜あ、これで日本本土攻撃の大義与えちゃったね。戦争になれば軍事施設や生産拠点叩くのは常識、今度はアメリカが起こした戦争で日本が軍事標的にされる地獄。政府の備蓄呼びかけも有事に「慣れ」させるための仕掛け。改憲阻止しないと日本はまた嵌められて戦争ですよ。
nikkei.com/article/DGXZQOUA2…
syounan.tansuke retweeted
今朝は−1℃😥
底冷えします。
湯たんぽ生活は快適ですが、快適すぎてお布団から出たくなくなります😅
(冬眠したいわぁ😌)
みなさん体調気をつけて良い一日をお過ごしください🍀✨
(ニャンモナイト風なまるたん🐈😊)
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引用元の、無名の民衆の集合記憶息づく童話世界みたいな位置づけ、それこそがロマン主義的なおとぎ話じゃないかと警戒しない奴がこんなに多いのヤバい。オスカー・ワイルドみたいなミスターわざとらしがあんな水を得た魚の様に得意とするジャンルなんだぜ?
【検証】英語圏陰謀系インフルエンサーの主張は当てになるのか?
日本のSNS陰謀界隈で語られている言説は元を辿れば英語圏の大型陰謀系アカウントです。
それを検証もせずただ和訳して垂れ流す人が多く、やがて拡散していきネット上での常識となっていくのが実態と思われます。
検証素材を探すべく「Black Nobility 」で検索をかけると10万フォロワーを擁し日本人のフォロワーも多く万バズしているこの投稿が典型例としてよさそうです。
根拠のない推論は推論にもならず単なる妄想、作り話に過ぎません。
また、それを前提に語られたものはすべて誤りとなってしまいます。
オルシーニ家(House of Orsini)は実在する古いローマ貴族です。
文書上の起源は10〜12世紀頃(Ursus de Paroなど)で、中世ローマでコロンナ家と対立しながら強い影響力を持ちました。
教皇を複数出した(確実なのはセレスティヌス3世、ニコラウス3世、ベネディクトゥス13世など)ことや、多くの枢機卿を輩出したのも事実。
「ブラックノビリティ(nobiltà nera)」も歴史的な用語です。
1870年にイタリア軍がローマを占領した後、教皇に忠誠を保ったローマ貴族を指します。
オルシーニ家もその一つでした。ただし、これは「秘密に世界を支配する13家族」という意味ではなく、教皇庁に近い貴族層の歴史的呼称にすぎません。「13」という固定数は創作です。
ユリウス=クラウディウス朝への系譜は、家族自身が伝承として主張している伝説で、歴史的に証明されていません。古い貴族家が古代ローマの名家に結びつけるのはよくある話です。
>「ペペ・オルシーニ」と「グレーポープ」
現在のオルシーニ家(グラヴィーナ公爵家)の当主はドメニコ・ナポレオーネ・オルシーニ(1948年生)で実在します。しかし「ペペ」という通称や、「グレーポープ」という役職・秘密の支配者としての記述は、公式の家系記録や歴史文書に存在しません。この物語は少なくとも2011年頃からインターネット上の陰謀系サイトで確認でき、それ以前のブラックノビリティ陰謀論(ラルーシュ系やジョン・コールマンなどの影響を含む)を再利用したものです。
>イエズス会の創設
イエズス会はイグナチオ・デ・ロヨラらが1534年に誓いを立て、1540年に教皇パウルス3世の認可で成立した団体です。オルシーニ家の一部が後に関係を持った例はありますが、創設者ではありません。
>世界を操っている
オルシーニ家は中世に強力でしたが、現代ではその地位は大きく低下しています。教皇補佐(Prince Assistant to the Papal Throne)の世襲役職も1958年に家族のスキャンダルで失い、1968年にパウルス6世が世襲の宮廷役職を廃止しています。秘密のグローバル支配の根拠はありません。
ヴェネツィアの貴族(黄金の書に登録されたパトリキア)は別物で、1797年に共和国が消滅しています。「ヴェネツィア・ブラックノビリティ」としてローマのブラックノビリティと混ぜて「永遠の秘密支配層」にするのも、20世紀後半以降の陰謀論の定番パターンです。
歴史的な事実を出発点にしても、そこから投稿のような結論(オルシーニ家がグレーポープを通じて世界を秘密裏に支配し、ロスチャイルドやロックフェラーを中間管理職として使っている)へ至る論理的飛躍が大きすぎます。
[こうした主張が生まれやすい背景]
プロテスタントの伝統の中に、反カトリック(特に反イエズス会)的な言説が長く存在してきました。
そこに「秘密結社が世界を操っている」という近代の言説がが合流し、「イエズス会=裏の支配者」という物語が形成されたのでしょう。
[ 宗教改革者たちの歴史的背景]
バチカンやイエズス会を「悪」と主張するキリスト者は、主にプロテスタントの歴史的伝統の中に存在します。
16世紀の宗教改革者の多くは、教皇権(Papacy)を聖書預言の「反キリスト」と同一視しました。
マルティン・ルターは教皇を「真の反キリスト」と呼び、教皇権をバビロンの座と位置づけました。
ジャン・カルヴァン、ジョン・ノックス、トマス・クランマーらも同様の見解を表明しています。
ウェストミンスター信仰告白(1647年)でも、ローマ教皇を「反キリスト、罪の人、滅びの子」と明記しています。
これは「イエズス会が世界を秘密裏に支配している」という現代の陰謀論とは異なり、聖書預言(特にダニエル書・ヨハネの黙示録・テサロニケ人への手紙)の歴史的解釈に基づく神学的主張です。
多くの改革者にとって、教皇の権威主張や教会制度がキリストの代理を自称すること自体が問題でした。
[この伝統を現代まで維持しているグループ]
セブンスデー・アドベンチスト教会(SDA)
預言の歴史的解釈を継承し、教皇権を「反キリスト」の一つの現れと見なす立場を公式に持っている。
安息日問題や終末の迫害シナリオと結びつけて語られることが多い。
一部の独立系プロテスタントやファンダメンタリストの中にも、この歴史的解釈を維持する人々が いる。
[陰謀系元ネタの人々]
ジャック・チック(Jack Chick)
アメリカのファンダメンタリストで、漫画トラクトで有名。カトリック教会を「バビロンの大淫婦」やサタンの手先と描き、イエズス会がイスラム教や共産主義、フリーメイソンなどを創設・操ったという極端な陰謀論を広めた。
元イエズス会司祭を自称したアルベルト・リベラの証言に大きく依存していましたが、その信憑性は疑問視されている。
エリック・ジョン・フェルプス(Eric Jon Phelps)
著書『Vatican Assassins』などで、イエズス会(特に「ブラックポープ」=イエズス会総長)がケネディ暗殺、9.11、世界政治のほとんどを操っていると主張する典型的な陰謀論者。自身をバプテスト・カルヴァン主義者と位置づけている。
こうした人々は、宗教改革以来の反カトリック感情を、近代の秘密結社陰謀論と融合させて、「イエズス会=世界支配の黒幕」という物語に発展させた。
syounan.tansuke retweeted
#政府と警察関係の自作自演 なのですね
絵はポーランドのシュールレアリスムの画家アレクサンドラ・ヴァリシェフスカ(Aleksandra Waliszewska)氏が2012年に制作した『Into the Forest』という作品
人間の心の中にある「本能的な恐怖や悪夢」を描いたもの。
歴史学的、あるいは公的な捜査機関やジャーナリズムによる客観的な記録には、現代の王族やエリート層が趣味として「人間狩り」を行っているという事実は一切存在しない・・・
syounan.tansuke retweeted
ヨーロッパの『メルヘン』とは民衆の集団的記憶の産物
「赤ずきん」は貴族や王族が気まぐれで陵辱していた村娘に対する「男を見たら狼と思え」の残滓
「ヘンゼルとグレーテル」は飢饉が多かったドイツで子供が森に捨てられた時の集団的記憶、「星の銀貨」は戦争の惨禍の記憶
メルヘンを読むことは昔の人々が危機の時にどういう対応をしたかを知ることになるという





























