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公認会計士・税理士をする傍ら、エコロジカルアプローチをバスケットボールのトレーニングに浸透させるための研究をしています。エコロジカルアプローチについて知りたいコーチや選手は是非フォローしてください。/出張コーチングの依頼はDMで💬/会計アカウントは👉 @shuhei_ohno

Japan, Tokyo
Joined February 2024
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エコロジカルとはこのこと。 シンプルでハードな1v2や1v3。 練習の鬼、プリチャードの行き着いた先。
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zoomアクションといえば、ピンダウンを絡めた縦方向が多いと思いますが、横方向もかなり機能します。
Are you using Zoom actions? NBA teams are running them from different angles including laterally youtu.be/cPCXQVYtjis
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ロボッツの、マークマンとの機動力の差を活かした綺麗なピックアンドポップ。 スクリーンをフリップすることで、マークマンの対応を遅らせることで、ショウディフェンスの遅れを誘発して十分なスペースを獲得して3P。
◤ 試合速報 ◢ vs #大阪エヴェッサ 第3Q アウトサイドでも存在感を発揮💥 ❯❯#11 #ティム・ソアレス ▼バスケットLIVE basketball.mb.softbank.jp/li… #茨城ロボッツ #GAMECHANGER
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分かりやすい!
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今日はミニバス指導🏀 ミニバスでスクリーンプレーを教えることの賛否はあると思います。 JBAのU12の指導ガイドラインではスクリーン非推奨となっていたと記憶しています。 (そして、オフボールスクリーンはU14以降、オンボールスクリーンはU16以降という記載もあったかと) 僕も紆余曲折しながら、今は「シンプルなオフボールスクリーンやドリブルハンドオフは教えるべき」と考えています。 その理由を語りだすと長くなるので、それはまた別に取り上げますが、今日は練習メニューの話。 「シンプルなオフボールスクリーンやドリブルハンドオフ」となると、ズームアクションがピッタリです。 最初はピンダウンのウイングの選手は抜きで、トップとコーナーのDHOからの2v2で良いと思います。 その後ウイングを加え、ズームアクションの3v3。 逆サイドのコーナーに選手を加え、ズームアクションから4v4という風に発展させていきます。 コーチが教え込むというよりは、ライブで何度かやらせて、「より簡単に攻めるには?」「ディフェンスを困らせるには?」と質問をして、探索を促します。 習熟度によっては4v4は難しいケースもあると思うので、3v3まででも十分です。
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ホーネッツ🐝のホーンズ・スモール面白いですね。 2ガード&外もあるビッグマンということで、日本代表などでも使われる可能性ありそうです。 通常のホーンズは、両エルボーにビッグ2人、両コーナーにウイングを置く形です。 その後、基本的にはビッグがボールハンドラーにかけるハイピック&ロールで、スクリーナーはゴールへロールし、もう一人のビッグはポップして外に開くか、ハイローの形を作ります。 ビッグ2人がペイントの近くにいるため、ゴール下はどうしても混みやすくなります。 🐝ホーンズ・スモールでは、エルボーの片方にガードが入り、ガード同士でスクリーンをかけます。 これは、guard-guardとかsmall-smallとか言われるスクリーンで、スクリーナーディフェンスに慣れていないガードをPnRに巻き込めるというメリットがあります。 「スモール」はこのガード同士のスクリーンのことです。 動画の例では、スクリーナーはスクリーンをかけ切らずにスリップし、逆エルボーの選手のフレアスクリーンを使って逆サイドのウイングへ抜けます。 センターがエルボーでなく、ウィークサイドのコーナーにいて、そこからカッティングしてくるのでローテーションが間に合わず、動画では何度もアリウープを決めることができています。
Hornets - "Horns Small" Charles Lee signals it in. This has been one of Charlotte's best plays in preseason 5-out guard-guard screening actions + the Hornets continuing to space the 5 to the weak-side corner, which has produced 3 lob dunks in 2 games
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ハンナリーズのスムーズなセットプレー👏 用語解説👇️ シカゴマイアミ → Chicago actionとMiami actionをつなげた一連のプレーです。 ピンダウン→DHO→ボールスクリーンと、3つのアクションが途切れずに続きます。 Pindown(ピンダウン) → 上から下(ベースライン方向)に向かってかけるオフボールスクリーンです。スクリーンを使った選手は外へ上がってきてボールを受けます。ダウンスクリーンとも呼ばれます。 DHO(ドリブル・ハンドオフ) → ドリブルで味方に近づき、手渡しでボールを渡すプレーです。渡した選手の体がそのままスクリーンの役割を果たします。 Chicago action(シカゴアクション) → ピンダウンからそのままDHOにつなげる動きです。シカゴ・ブルズがこのアクションを多用したことが名前の由来と言われています。 Miami action(マイアミアクション) → DHOを受けた選手に、すぐボールスクリーンをかける動きです。マイアミ・ヒート(レブロン、ウェイド、ボッシュの時代)がDHOから攻撃に入る形を好んで使っていたことが由来。
京都ハンナリーズ 戦術メモ📝 ✅Chicago Miami シカゴマイアミ PindownからDHOをするChicago actionから、DHOからBS(ボールスクリーン)に入るMiami actionを組み合わせる。「逆サイドも連動して動き、ヘルプに入りにくい状況を作る美しいプレー。
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通常はビッグマンからのハンドオフになるところを、放り投げ気味で渡して、ビッグマン自身はスリップして飛び込むことで、ビッグマンのDFにショウさせないということか。なるほど。
#セットオフェンス紹介 リバティー大学 Zoom(chicago) action → slip @basket_tool 様に触発されて久しぶりの投稿です! 最初のダウンスクリーンでギャップができているなら、わざわざビッグマンDのショーやスイッチの選択肢を与える必要はないよね?というコンセプト! 確かに。という顔になる
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やっぱバスケは馬鹿じゃ勝てない なんじゃこりゃ、、、すげぇ、、、
名古屋ダイヤモンド・ドルフィンズの最初のセットプレーについての解説。 専門用語を補います。 ①77(セブンティセブン) 2人の選手が連続してボールマンにスクリーンをかける「ダブルドラッグ」のこと。 ②Slip(スリップ) スクリーンを完全にセットせず、早めに抜け出す動き。今回のプレーでは2人目のスクリーナーが早めに抜けます。 ③Exit Screen(エグジットスクリーン) 味方がコーナーなど外側へ移動するのを助けるスクリーン。ディフェンスを外側へ動かして、ドライブするスペースを確保します。 ④Snake(スネーク) ボールマンがスクリーンを使った後、ドリブルで進路を曲げ、スクリーンを横切るように中央へ戻る動き。追いかけるディフェンダーを背後に置きやすくなります。 ⑤Gortat(ゴータットスクリーン) ビッグマンがゴール付近で自分のマークマンをブロックし、ボールマンがリングへアタックする通路を確保するスクリーン。元NBA選手のマルチン・ゴータットに由来。
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名古屋ダイヤモンド・ドルフィンズの最初のセットプレーについての解説。 専門用語を補います。 ①77(セブンティセブン) 2人の選手が連続してボールマンにスクリーンをかける「ダブルドラッグ」のこと。 ②Slip(スリップ) スクリーンを完全にセットせず、早めに抜け出す動き。今回のプレーでは2人目のスクリーナーが早めに抜けます。 ③Exit Screen(エグジットスクリーン) 味方がコーナーなど外側へ移動するのを助けるスクリーン。ディフェンスを外側へ動かして、ドライブするスペースを確保します。 ④Snake(スネーク) ボールマンがスクリーンを使った後、ドリブルで進路を曲げ、スクリーンを横切るように中央へ戻る動き。追いかけるディフェンダーを背後に置きやすくなります。 ⑤Gortat(ゴータットスクリーン) ビッグマンがゴール付近で自分のマークマンをブロックし、ボールマンがリングへアタックする通路を確保するスクリーン。元NBA選手のマルチン・ゴータットに由来。
Nagoya Diamond Dolphins | 77 Slip - Exit + Snake & Gortat Absolutely filthy opening set from the Diamond Dolphins. 77 with the 5 as the second screener who slips out early to set up the gortat screen at the rim. Plus the Exit Screen to completely clear that side of the floor is incredible. Included 2 additional clips of similar actions from later in the game. Slipping the 5 early causes a lot of defensive miscues and clears the gap help.
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🏀シュートのアーチと左右のズレについて 「リリース時のズレ角度が同じなら、アーチが高くても低くても左右のズレは同じ」 ??? 確かに、そうかも知れませんが「ズレの角度が同じ」という前提条件を置いてしまうと、正しい比較はできませんよね😅 考えるべきは、シュートを真上から見た場合の前方向と横方向の速度のベクトルの合成です。 同じ距離からシュートを打つ場合、高いアーチでは低いアーチよりも前方向の速度が小さくなります。(小さくする必要があります) では、横方向に同じだけの速度の誤差が生じたらどうなるでしょうか? 低いアーチでは前方向の速度が大きいため、横方向の速度の影響は相対的に小さくなります。 (ベクトルの合成です。縦長の長方形の対角線をイメージしてください) 一方、高いアーチでは前方向の速度が小さいため、同じ横方向の速度でも、合成された速度ベクトルはより斜め横方向に傾きます。(こちらは横長の長方形です) つまり、横方向の速度誤差が同じなら、高いアーチの方が左右のズレは大きくなるということです。 つまり角度が違うのです。 (角度が同じという前提条件では、同じ条件での比較になっていないのです) ベクトルで考えると、高いアーチの方が左右のズレが大きくなることがわかると思います。
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これはトラベルかどうか? 正解はリプ欄。
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はいはい、ディープスリー、ディープス……え?ええっ!?
富永の最後の3本が凄すぎる!
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【反復なき反復を実現するバスケトレーニング】 具体的なトレーニング方法の紹介が好評なので、ベルンシュタインの「反復なき反復」を、バスケットボールの練習にどう落とし込むのかについて、エコロジカル・アプローチや制約主導アプローチ(CLA)の考え方をもとに、具体的な方法をいくつか紹介します。 ツリーで続けますので、ブクマして活用してください。 👇
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早期専門特化は是か否か
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英語も凄いが、何よりこの身体よ。 NBAの凄さは身体に現れる。 ヨキッチやドンチッチみたいな例外はあれど、ほとんどの選手が恐ろしくアスレチックな身体をしてる。
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ワンハンドの悩みって、こういうキャッチでつまづいている人も多そう。 三角キャッチはやめましょう。ガブっとボールを挟むようにキャッチ(ウチでは「ワニさんキャッチ」って呼んでますが)しないと、スムーズにワンハンドに移行できません。 ワンハンドシュートをするなら、キャッチから🏀
今はワンハンドで練習しててスリーラインより内側はワンハンドで打ちたいのよ。けどこないだ気付いたんだけどね、キャッチするとき両手三角形だからそのままシュート打つとツーハンドになってしまうのよ。三角形キャッチからのワンハンドシュートってどうやって打つのだ。意識しててもダメだった🏀
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そうなのよキャッチから違うのよ。 なのでワンハンド・ツーハンド両方使おうと思ったら、両方の練習が必要。 全部ワンハンドに統一すれば無駄がないのは確かだけど、一度ツーハンドをマスターすると、身長160以下女子でも、いつでもサクッと軽く3Pが打てる感覚になる。その感覚が捨てがたいんだよね..
ワンハンドの悩みって、こういうキャッチでつまづいている人も多そう。 三角キャッチはやめましょう。ガブっとボールを挟むようにキャッチ(ウチでは「ワニさんキャッチ」って呼んでますが)しないと、スムーズにワンハンドに移行できません。 ワンハンドシュートをするなら、キャッチから🏀
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感想ありがとうございます🙇🏻 「バスケ観戦がより面白くなった🏀」 と多くの方に感じて頂ければ嬉しいです!!
冨山晋司さんのご著書「プロフェッショナルバスケットボール観戦術」、出版社のカンゼン様よりお送りいただきました📚 いやー、堪らないですね。大好きです、こういうの。 写真のページ見てください。 PnRの各対処法のメリデメが細かく解説されています。しかも代表チームのコーチの解説ですよ…🔥 熱い、熱すぎる…🔥 こんなにワクワクする本はなかなかないですね🤤 バスケ好きなら一家に一冊あるべき。観戦の幅が広がりますよ。
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現在15チーム、60名ほどの方に既にお申し込み頂いております! どのカテゴリも募集中ですが「U12」と「U15男子」の個人参加が1名増えるとMIXチームが増やせるのでぜひお一人での参加もご検討を🙏
【9/23(水/祝)DIME 3x3 CUP】 シルバーウィークに3x3大会を自主企画しました! 既に内部や過去参加チームで数チームは応募ありますが、一般公募もいたします。5カテゴリにて。 ・ビギナー ・U10 ・U12 ・U15女子 ・U15男子 ぜひぜひご参加を🙏
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