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幼少期に親の愚痴を聞いたり、夫婦喧嘩の仲裁をするなど、過剰なサービス癖を身につけた人は、境界線が育たない。
常に他者の感情の侵入を受け、自分がどうしたいか?を起点にした関わり方を学べなかったから。
それは犠牲ではなく、そもそもで『自分を尊重する』といった安心感と出会えなかったからなんだ。
自分の小さな声からでも聞いてあげることが、境界線作成の第一歩になるんだよ。
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本当に、ヨーロッパではみな残業もせずバカンスもしっかりとって普通に生活できてるのに、日本人は馬車馬みたいに働いて、年金も税金もガッツリ取られ、それでも金がないないと増税され、年金受給を減らされ、年寄りになっても働かされ、なのに国はどんどん貧しくなってるの、地獄じゃね?理解不能
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もしも女に沼る男がいたら、確実にその男は仕事ができない、稼げない。
もちろん好きな女性に一途な男性はいるよね。
でも「沼る男」は、関わらない方がいい系に該当してしまう。
沼るのは圧倒的に「女」の恋愛感覚。
だから男を「沼らせよう」って考えがナンセンスなんだよね。「男に追わせる」も女子の発想。
男は圧倒的に放牧が良き良き。
ちゃんと主に戻ってくるようにしておけば良い。
それは相手のことを自分の都合の良い道具としてしか見ていない人の言動であり、そういう人に囲まれていると人間はどんどん孤独に陥っていくので、必死でそういう人が不快になるように心がけてインターネットをやって…
(残り30字)
#querie_jiro6663
querie.me/answer/CPMoBHdhJm9…
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右と12年間一緒にいるけど、普通のお願いしかしてないし怒ってもいないのに「そんなこともできないのか」って言われてるみたいで返事出来なかったって言われた時、腹の底からふざけんなよと思った
言っても書いても思っても無いこと勝手に読み上げて被害者面されるこちらの立場にもなってほしい
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毒親育ちだから言うけど。子どもに愚痴を聞かせ続けるの、やめてあげてほしいな。本当に境界線がガバガバになって、身を削ってボロボロになる人生を歩むよ。自分を犠牲にして人を支えるがデフォになるの。私はそれで長いこと苦しんだよ。深い悩みはね、ちゃんと精神科で対応して。心の病は医者に頼ろう
実は幼少期に過度に愚痴を聞いた人は、境界線が薄くなり、傷つけてくる人にもやさしくせずに居られなくなる。ずっと自分の心より他者のケアが染み付いていたから。限界を超えて他者に寄り添い過ぎるのは、『自分を見てくれるひとがずっと不在』だったから。心の底では誰よりも寂しさを抱え、誰よりも優しさに飢えているが、染み付いた習性から他者に優しくせずには
いられなくなってしまう。身を粉にして与え過ぎてしまうのは、偽善とか良い人ぶってるとかではなく、気にかけないとしんどそうな親が目の前に居たから。もう自分を粗末にして、誰かに与える必要はないんだよ。自分を最優先にするとは、自分を粗末にして与えることを手放すことなんだよ。
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予後悪女社会馴染めない女あるある〜
•別にディズニー好きじゃない(嫌いじゃない)
•SNS興味ない(🐝セトログ、インスタ)
•彼氏欲しくない(その為に動けない)
•友達の恋愛事情興味ない
•噂話のれない
•悪口好きじゃない
•教室内のトラブル人間関係興味ない
•別に1人行動が苦じゃない
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PTSDの本で読んだが、虐待など受けた人間はその痛みに対して依存して脳が麻痺るから元凶から離れたとしても物足りないと思い同じようなものや体験を求めようとするらしい。
つまり依存や中毒状態。
変えたいと思うなら治療が不可欠よね、と思ったわ
毒親育ちの中には、大人になっても密に親と関わっている人たちがいる。
「自分の親は毒親だ」「親がしんどい」などと言いながら、定期的に会ったり、なんならいまだに一緒に住んでいたりする。
まあ、毒親育ちは嫌いな人に固執してしまう習性があるから仕方がないことなんだけどね。「嫌いなのに好かれたい」「苦手なのに好きにならなきゃ」と思って逆に近づいてしまうのはあるあるなのだ。
でもさ。
子供をコントロールしようとしてきたり、子供に無関心だったり、単純にウマが合わなかったりする親と密に関わっていたら、そりゃしんどいのは当たり前のことだよね。
苦手な他人や嫌いな他人と距離を縮めて密に関わっていたらしんどいよね?
それとまったく同じこと。
苦手な人や嫌いな人とは、親であっても離れていい。
むしろ離れたほうがいい。
「しんどい」と感じるのは、距離が近すぎるサイン。
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実は境界線がない人ほど、幼少期に親に侵入されたり、価値観を否定されたり、過度に怒鳴られたりと、土足で心の中に入り込まれている。
その体験は、『私のことを心から尊重する人はいない』という大きな自己否定感を作り、人生全体の閉塞感を作る。
自分を心から表現できない
他者の承認や後押しがないと進めない
過度に人に合わせて自分が消えていく。
大体その背景には、親との間で適切な距離感を学べなかった背景が隠れてるんだ。
あなたはもう自分だけを見てあげていいんだよ。る
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意外と多いんだけど、感受性が高く愛の深い人の元に、依存的な人が期待を抱えて押し寄せる。そんな人は、とても優しそうで大らかな『雰囲気』をしているので、愛情に飢えた人を引き寄せる。こういった人の背景に自己中心的な親の存在が隠れており、子供に対して『犠牲は価値あることだ』という信念を植え付ける関わりをしており、
その罠にハマった子供は、その教えを間に受け、自分の元に来た人を助けられる人になることが、一番正しい行いなんだと信じ込んでいる。でもその選択を続けた先にあるのは、自分が潰れるという末路。何故なら、ずっと自分を後回しにして、自分の苦しさに耳を傾けずに進んでしまっているから。犠牲を価値あるものと思い過ぎなくていいんだよ。あなたを丁寧に大切にしよう。
































