
株式会社DIALOG 代表取締役 https://nitter.gq/t.co/G5LeppzOFb 作業療法修士(23年)×#人材採用マイスター 健康経営アドバイザー 北海道から働く人の健康や幸せを支えたい人 アルファポリス/smartnewsでもビジネス連載中
北海道
Joined January 2025
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3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
おはようございます!
金曜の朝からXを開いてるあなた、
もう今日の合格ライン超えてます笑
投稿できなくてもOK。
見た、動こうとした、それで十分。
同じ気持ちの人、ここにいますよ♪
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3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
🎈🎂今日はお誕生日🎉🎈
おはチョコです🧸🍫🤎
私ごとですが
今日はお誕生日なんです☺️
お祝いは昨日
家族みんなにしてもらいました💕
最近ふと考えていたのですが
「あなたは幸せですか?」と聞かれたら
みなさんは何と答えますか?
私は迷わず
「幸せです💕」と答えられます。
それも心から。
決して毎日が順風満帆で
いいことばかりなんてことはありません。
苦しくて悩むことも
八方塞がりになって泣くことも
過去を悔やんだり
未来が不安になったりすることも
もちろんあります。
けっこうあります。
でも
いろんなことに悩んだり
それを乗り越えて成長したり
そんな日々がここにあって
そばには家族や友だち
信頼できる人たちの笑顔がある。
これが「幸せ」なんだと思ったんです☺️
何より3人の我が子たちからは
たくさんの幸せをもらっています💕
この1年も
今ある幸せへの感謝の気持ちを忘れずに
笑顔で私らしく
進んでいこうと思います❣️🧸🍫🤎
いつも交流してくださるみなさま
私のポストを読んでくださるみなさま
本当にありがとうございます😊✨
それでは、みなさま
今日も素敵な一日を🌈✨
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3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
【拡散希望】
採用は大手企業のマネをしてもうまくいきません。あなたの会社だからこそできる採り方を磨かないと、あなたの会社だからこそ活躍する社員が採れないからです。
ポイントは自社が持つ魅力の〝組み合わせ〟をつくること。「そもそも応募がこないうちの会社に…」と挑む前から諦めていませんか?どんな会社にもその会社にしかない持ち味はあります。それらを組み合わせ、ポーカーでいう役をつくるのです。このオリジナリティーに応募者は反応してくれます。
貴社の採用を根底から整えて自社に合う人を採用したいとお考えなら、ぜひこちらのセミナーにご参加ください。1時間でコンパクトにポイントをお伝えします。
迫間さん(@tohaza_atc)川下さん(@saiyoking)と毎月開催している勉強会
※参加のご希望は私までDMをください。
※前回参加していなくても理解できる内容です。
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
おはようございます!
・まだ頭が働かない…
・それでも、やると決めた
・一歩進んだ自分を信じる
小さくても、自分との約束を守る。
この積み重ねが自信になるんですよね。
がんばってるのは、ちゃんと自分が知ってます!
今日もみんなで頑張っていきましょう!
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3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
「内定式を10月下旬に遅らせる企業が増加」と取り上げていたNHKニュースを見た。
10月1日に一斉に内定式を行っていたのが、昨年あたりから内定式を10月下旬に延ばす企業が出てきたらしい。
今どき学生はいくつも内定を取り、どこに決めるか悩んだ状態で10月を迎えるため、内定式を延ばした企業は「他社の内定式に出て、うちにも来てもらってよく考えて納得して入社を決めてほしい」と語っていた。
確かに学生は内定式に出てみて会社の雰囲気に触れ、同期と会ってみて「やっぱりここだ!」なのか「何かちょっと違うかも…」と思うらしい。その感覚、自然な気がする。そして入社してみて「やっぱ違う!辞めた!」となるよりは内定式で選択をやり直した方が、傷が浅くてお互いのためになるはず。
ニュースは「内定式が学生を囲い込む場ではなく、学生が就職先を考え直す場へ変化している。」と締めくくっていた。日本企業も何でもかんでも”横並びで一斉”にから、そろそろ卒業すべきでは?
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
おはようございます!
・本を読むみたいに投稿を読んでる人
・こっそりプロフィールを見てる人
・「この人いいな」と思ってる人
反応はなくても、こういう人たちはちゃんといるんですよね。信頼って、反応される前から始まってるんです!
今日もみんなで頑張っていきましょう!
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3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
おはようございます!
・まずはひとり
・話して、知ってもらう
・少しずつ仲間が増える
・気づけば味方がたくさん!
今日のちょっとした交流が、未来のあなたを助けてくれるんですよね。
焦らなくて大丈夫っす。
今日もみんなで頑張っていきましょう!
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3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
メンタルが強い人ってね。
傷つかない人じゃないんだよ。
人知れず泣いた夜もあるし、
誰かの言葉に深く傷つくこともある。
もう無理だって、心が折れそうになる日だってある。
でもね。
メンタルが強い人は、
傷つかないふりをするんじゃなくて、傷ついた自分をちゃんと受け入れられる人。
つらいときは休む。
苦手な人とは距離を置く。
無理なことは無理だと言う。
自分を苦しめる場所からは離れる。
そうやって、自分の心を守ることができる人なんだよ。
いつも笑顔でいる必要なんてない。
何があっても我慢する必要もない。
本当の強さってね、
何度傷ついても、
自分を見捨てずにいられること。
自分を大切にできる人は、
何度だって立ち直れるんだよ。
今日も自分のこころをしっかり守ってあげよう。
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
健康経営は、きれいごとで片づけるには、会社の未来に関わりすぎている。2040年には団塊ジュニア世代が65歳を超え、働く世代の人口が大きく減る。今50歳の社員は64歳。その頃、現場を動かし、技術を伝え、顧客の期待に応えるのは誰だろう。経産省、厚労省、スポーツ庁、農水省、国交省。それぞれ目的は違っても、働く人の健康を支える政策を進めている背景には、人が元気に活躍できることが、企業や社会を持続させる条件になっているという事情がある。中小企業にとっても、採用とともに、今いる社員が心身の健康を保ち、持っている力を発揮できる職場をつくることが大切になる。身体に負担のかかる作業を変える。困ったときに相談できる関係を育てる。年齢や体調に合わせて働き方を調整する。その積み重ねが、人材と技術、そして仕事を引き受ける力を支えていく。健康経営は「これから来る未来に、会社としてどう備えるか」という問いに対する、今から自分たちの手で実行できる数少ない答えの一つだと思う。
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
元部下から「昇格しました!」と連絡をもらった。
新入社員で預かったので、彼にとっては初めての出来事。私もとても嬉しかった。
「人事評価は答えが公開されているテスト」とある本で読んだ。逆に言うと答え=何をすれば評価されるかは、きちんと組織で決まっていて公開されなければいけないっていうこと。
これが日本企業では結構できていないと思う。人事評価制度の見直しや評価者研修に関わらせてもらうと、いかにこれまで曖昧な基準+ブラックボックスで運用されてきたかがよくわかる。
私も管理者の時はまさにそうで、最後は「相対評価」という名のイス取りゲームで決まってしまう。
採用もこれがあてはまってないだろうか?採りたい人、つまりは自社で活躍する(だろう)人の要件を明確にすることが重要。
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
この視点、大切。
「うちに合う人」ばかり採ってたら、会社はずっと同じままかもしれない。気が合う人と働くのは楽だし、話も早い。でも、みんなが「そうだよね」でまとまる職場では、いつもの答えに落ち着きやすいのかも。新しい研究では、異なる文化的背景の人同士が情報を持ち寄って、話し合い、知識を組み合わせることが、チームの課題の成果と関連していた。学生の研究だから会社でも同じとは言い切れないけど、採用を考えるヒントになる。新しい発想がほしくて人を採ったのに、入社したら「うちではこうだから」で染めてしまう。それでは、せっかくの違いがもったいないよね。大事にする価値観は共有したい。でも、経験や考え方まで同じにする必要はないと思う。
doi.org/10.1007/s10869-026-1…
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
採用したいの強度
人手不足なのでどこの企業様も採用したいとは思っていますが、思いの強さはまちまちです。大手のように採用チームに人を投下し、プロモーションに予算を投下している企業もあれば人も予算も投下できないという企業様も…
求職者がどちらに入りたいと感じるか?の目線は必要
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
おはようございます!
X始めた時に、リプとか頑張るんだけど
『これでホントに大丈夫かな…』って不安になるんだけど、ちゃんと実績はついてくる!
だから、今日もばっちり頑張っていきましょう~
アクティブな仲間はここにいます!♪
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3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
ありがとうございます!
素晴らしい切り分け方ですね!
Replying to @katsumura1123
同じように思っていました。ただハイパフォーマーから採用要件を分析するときに自社にフィットした人材要素を変わらない部分と変化や成長し得る部分に整理したうえで決めると事業や時代の変化にある程度対応できるのではと思いました。ですが、定期的に採用要件を分析し、自社の方針と照らし合わせないとですね✨
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
採用の起点を求人ではなく「誰が辞めたら、どの仕事が止まるのか」に置く視点が実践的です。欠員を埋めるだけでは採用力も技術も残らない、という指摘は地方に限らず多くの会社に当てはまると思います。
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
組織の密度
関係性を濃くすればするほど仲が良い悪いがハッキリするし、薄くすれば関係性はどうでもよくなる。この距離感を決めるのは会社。薄い関係性から濃くしていくとほぼ必ず副作用は発生する(自由奔放にしていた人が不満を持つなど)
苦しい時に助けてくれる仲間か良い時には居てくれる仲間か
3ちゃん(三宮孝太)@採用×健康経営 retweeted
あらゆる事に共通して言えることですが、Howから始めるとほぼ失敗する。
"未来から逆算"して採用戦略を立てる。
私も物凄く納得した内容です!絶対聞いて損はありません!
【拡散希望】
採用は経営戦略と似ている。
どこが?というと〝未来から逆算〟する点でしょうか。
例えば「3年後には、こんな社員がこの事業で〇人活躍」という未来を描くなら、そこから逆算して「2年後には~」「1年後には~」と逆算する。そして今「こんな社員を〇人採用しておかねばならない」と人事の採用ミッションは決まるわけで。
さらにもう一段踏み込みましょうか。
採用戦術に落とし込むときも未来からの逆算が肝になります。起点は「わが社ではこんな社員が活躍する」で、そこから逆算して以下のことが決まっていきます。※図解も参照
①(起点)こんな社員が活躍する
②その社員はどんな入社動機を抱くか
③その社員をどのように選考するのか
④その社員にどんな情報提供をすれば
選考に来てくれるのか
⑤その社員と出会うのに最適チャネルは?
このように未来のあるべき姿があるから「どの媒体にするか?」などの議論ができるわけです。「他社が成功したから」と言って流行りの媒体にいきなり飛びつくのは、ナンセンスだということがわかるでしょうか。例えば、以下のような失敗例もこの図と照らし合わせてみれば、なぜ失敗したのかがわかります。ここまで読んでくださったあなたなら、その飛びつき施策に逆算はなく、背骨もないのが見えてくると思います。
ーーー
失敗例1:いきなり⑤から考える
採用支援会社の営業に言われるがまま特定の媒体を使っていると陥りやすいケース。その営業は自社のサービスを魅力的に見せるトークと、他社サービスのマイナス情報だけは大量に持っています。しかし、①の「貴社ではこんな社員が活躍していますね」と把握しているのでしょうか?採用チャネルを当てずっぽうで選ぶのは良くないですが、外の情報を鵜呑みするのも危険です。ちゃんと社内の確かな情報を精査しましょう。
※余談ですが、世の中で発表されている「社員一人にかける採用コスト」も、ここが改善されれば一気に下がると私は考えます。ある媒体で失敗すれば、また当てずっぽうで違う媒体を選んでいる会社が多いワケですからね。コストがジャンジャン出ていく負のループが平均採用コストを引き上げているのです。
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失敗例2:応募者が選考に来ても内定前に辞退される
当てずっぽうの媒体がたまたまヒットすることもあります。例えば、募集記事がとても魅力的だったりして。でも、①から逆算された④でなければ、③に進んだときに応募者は違和感を覚えますよね。もちろん、ここで辞退していく応募者もいますが、②の入社動機が形成されないまま内定が出ても、まず承諾はしてくれません。内定を出したのに辞退ばかり。その理由を聞くと「他社から内定をもらって…」というボンヤリした理由しか聞き出せない。それはここに問題があるからかもしれません。よく「採用媒体の原稿を魅力的にして採用成功した」という話を聞きませんか?アレも怪しいもので、原稿だけで活躍する社員が採用できるのなら皆うまくいきますよね。原稿だけマネをしても上手くいかないのは、この背骨が繋がっていないからなのです。
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失敗例3:入社してもすぐ辞める/活躍しない
上記2の延長で何とか入社した社員がいたとしても、その後どうなるかというとこうなるワケです。「選考時点で何となく(合わないと)感じていたんですけど…」といって早期離職した社員はこんなことを言っていませんでしたか?それはこの逆算の背骨がどこかで分断していたからだと考えると納得できます。同時にどこが問題かをいち早く見つけることができますね。
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これらよくある失敗例1~3は、そもそも①を決めないままいきなり施策に走ったために起きた事象です。論理的に考えれば納得感も得られるはずです。①を決めないまま走り出すと⑤→②の一連の行動、時間、お金は全てムダになる確率が上がります。目を背けたくなりますけど。
経営戦略→人事戦略→採用戦略→採用戦術。これらは全てつながっていますし、逆算です。
「採用のために𝕏はじめました~♪」というアカウントが、少し経つと更新もされず塩漬け状態。よくありますよね。これも逆算の背骨がつながっていれば、ネタ切れにはならず続いていたかもしれません。「そもそもこの社員を採るなら𝕏じゃない!」と気づいていたかもしれないのです。
1つ私自身の経験もお話させてください。
過去にいくつも事業を立ち上げ、責任者として組織をけん引してきました。そのたびに採用は事業を伸ばす最重要課題でした。しかし、その採用だけはワタクシ困ったことがないのです。ナゼか?それは、この考え方をベースに逆算の背骨を作ってから採用をしてきたからに他なりません。
広く多くの方にもこの考えを共有できれば、採用難の会社を少しでも減らすことができるのではないか。ムダに色んなサービスに費用を持っていかれずに事業を進めやすくなるのではないか。そう考えて採用戦略の立て方のお話をさせていただきます。
「役立つポストだったな」と思われた方はもちろん、「コイツなかなか面白いことを言うな」と思われた方も是非。10月13日(火)の19:00~20:00「最新の採用環境と小さな会社の採用成功戦略」と題してセミナーをやりますのでご参加ください。もちろん無料です。
本当に使うべきところに費用と時間んを使っていただきたいのです。当日はこのポストで書いたことをもう少し深掘りし、具体的に話します。参加ご希望の方は気軽に私までDMをください。


























