Pinned Tweet
決断力が欲しいですか?
だったら海に漕ぎ出そう。
自分の力で海を渡りましょう。
嫌でも【決められる自分】になれるから。
37年海で漕いできて
150人以上のライフセーバーのリーダーに
僕が教えてきた「決断と責任」は
すべて、
ひでいと|オーシャンパドラー retweeted
おはようございます!
笑える余裕を忘れずに。
楽しむ気持ちを忘れずに。
今日も人生を面白がろう!�
#ブルバ100
youtu.be/VkGdbXkqtUE4FdUGVr0…
ひでいと|オーシャンパドラー retweeted
おはようございます!
大きなことを成し遂げなくてもいい。
誰かを笑顔にできたら、
それだけで今日は価値のある一日。
そんな日を増やしていこう�
#ブルバ100
youtu.be/qLiB5CeLKm0fh29b-QX…
ひでいと|オーシャンパドラー retweeted
おはようございます🦉
🌲🤝✨ 11月7日は「紀州・山の日」
自分が完成を見られないかもしれない仕事に、
あなたはどこまで力を注げるでしょうか?
今日は、和歌山県が1994年に制定したとされる
「紀州・山の日」です。
紀州の山村では、
かつて旧暦の11月7日に山の神を祭り、
山の恵みへの感謝と山仕事の無事を祈っていたといいます。
和歌山県の資料によると、
県の総面積の76.4%が森林で、
その森林面積のうち57.6%が人工林です。
つまり半分以上が、誰かの手で植えられ、
育てられてきた森なのです。
一方で、同じ県の資料は厳しい現実も伝えています。
山元立木価格は平成25年以降、
昭和50年の約10分の1に低落し、
林業経営の収益率は著しく低下しているとされています。
価値を生み続けてきた森と、
担い手を取り巻く厳しさ。
ここには、長く続く仕事を考えるヒントがあります。
今回は
【ビジネスに使える学び、知識、マインドセット編】としてお届けします。
🌐 紀州の山に学ぶ、3つのマインドセット
① 今の成果は、誰かの「先払い」の上にある
今使っている仕組みやお客様との関係は、自分だけで作ったものではないはずです。
前の担当者が残してくれた資料、
先輩が築いてくれた信頼、誰かが整えてくれた手順。
成果を手にしたときこそ土台を植えてくれた人を思い出し、
今度は自分が次の人のために何を植えられるかを考えてみたいものです。
② 感謝を、習慣にして残す
山の神を祭る山祭りは、山の恵みへの感謝を形にした行事です。
感謝は気持ちだけでは続きにくいものです。
だからこそ、形にして繰り返す。
月に一度お世話になった方に一言送る、プロジェクトが終わったら関わった人の名前を挙げてお礼を言う。
小さな習わしが、組織の空気を静かに育ててくれます。
③ 大切なものほど、「続けられる形」を考える
価値があるからといって、続くとは限りません。
森を守りたくても、担い手の暮らしが成り立たなければ続けることは難しくなります。
やりがいや善意だけに頼っていないか、
適正な対価を話し合えているか、
無理を重ねなければ回らない形になっていないか。
大切なものを次へ渡すには、想いとともに続けられる仕組みが要ります。
見えないところで、
今日も誰かが未来のために植えています。
そして、私たち自身も、きっと誰かにとっての
「植える人」です。
あなたが今日植える「小さな苗」は何でしょうか?
すぐに育たなくても、その一本がいつか誰かの木陰になるかもしれません。
今日も笑顔溢れる1日になりますように。
本日もよろしくお願いいたします☺️🍀✨
ひでいと|オーシャンパドラー retweeted
【説教するなら逃げ道を残せ】
どうしても相手を叱らなければならない時がある。
そんな時ほど、相手を追い詰めすぎず、必ず逃げ道を残した方がいい。
例えば、仕事でミスをした相手に、
「何回同じことを言わせるんだ」
「やる気がないんじゃないか」
「だからお前はダメなんだ」
ここまで言えば、相手はミスを反省するより、自分を守ることに必死になる。
言い訳をするか、黙り込むか、反発するか。
それよりも、
「ここは明らかにミスだ。ただ、忙しかったのも分かる。次からは確認してくれ」
これなら、相手は自分の非を認めやすい。
逃げ道を残すとは、責任を曖昧にすることではない。
相手が自分の間違いを認められる余地を残すことだ。
説教の目的は、相手を言い負かすことではなく、次の行動を変えることなのだから。
みなさん、おはようございます
きょうは29歳下のライフセービングの後輩の結婚式に参列いたします。
ディズニーランドのそばのホテルです。
ナイスガイの彼の式ですから、爽やかな風が吹く素晴らしいものになるでしょう。
たくさんお祝いしてきます。
画像は熱川LSCの仲間のハワイでの結婚式のひとコマ
ひでいと|オーシャンパドラー retweeted
おはようございます!
昨日までの自分に
できなかったことがあっても大丈夫。
今日の自分には、
今日の可能性がある。
さあ、面白い一日にしよう!✨
#ブルバ100
ひでいと|オーシャンパドラー retweeted
おはようございます🦉
🌍🤝✨ 11月6日は
「戦争と武力紛争による環境搾取防止のための
国際デー」
40%、そして2倍。
この2つの数字をご存知でしょうか?
この国際デーは、
2001年の国連総会決議で定められました。
国連環境計画(UNEP)によると、
過去60年間の国内紛争のうち、
少なくとも40%が天然資源の搾取と関係していたとされています。
さらに、天然資源が関わる紛争は、
再発する可能性が2倍になるとも報告されています。
もちろん、戦争と日々の仕事を同じように語ることはできません。
それでも、
「限られた資源をどう扱うか」
「傷ついた土台をどう回復するか」
という問いは、
私たちの組織や仕事を考えるうえでも大切な視点を与えてくれます。
今回は
【ビジネスに使える学び、知識、マインドセット編】としてお届けします。
🌐 資源と平和の話に学ぶ、3つのマインドセット
① 目に見えない「土台」を、資産として数える
国連のページは、環境が「しばしば知られないままの被害者」であり続けてきたと述べています。
被害が数字に表れにくいものは、後回しにされがちです。
仕事でも、売上や件数はすぐ数字になりますが、
仲間の健康、取引先との信頼、現場の知恵は見えにくいもの。
目標を追う中で、その土台を削っていないか、
ときどき確かめたいものです。
② 限られた資源は、「分け方」を先に決めておく
時間、予算、人手。
仕事の資源はいつも限られています。
分け方があいまいなままだと、
「なぜ自分だけ」という不満が生まれやすくなります。
そして原因が残っていれば、
一度収まったように見えても、
また同じことでぶつかります。
何を優先し、どんな基準で決めるのか。
声の大きさではなく、みんなが見られる形で決めておくことが、余計な摩擦を減らしてくれます。
③ 終わったあとの「回復」まで、計画に入れる
国連は、環境への取り組みを、紛争の予防だけでなく、
平和を築く取り組みの中にも組み込むことを重視しています。
仕事でも、大きな案件や繁忙期のあとには回復の時間が要ります。
振り返りの時間を取る、ねぎらいの言葉をかける、
無理をさせた人の予定を少し空ける。
忙しいときほど後回しにしがちなことばかりです。
そうした回復も、仕事の大切な一部ではないでしょうか。
今日、あなたの仕事を支えている
「見えない土台」は何でしょうか?
一つ思い浮かべて、
ありがとうを伝えてみませんか?
小さな感謝が、次の仕事を支える土台になっていくはずです🌱
今日も笑顔溢れる1日になりますように。
本日もよろしくお願いいたします☺️🍀✨




























