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#れいわ性加害問題 の解決のために色々作ってみました。
こんなもので良ければご自由にお使い下さい! – at Toyama-shi, Toyama
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能登半島で起きず、R8熊本で起きた課題に、地方議会議員によるミスリード流布のようにみられる事案あり。
政治スタンスや感情論、また論点のすり替えではなく、事実や科学的なエビデンスベースで話をして頂きたいところ。
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学校法人同志社の記者会見について書きました。
会見を通して感じた、内容への違和感と、それを生んだ7か月半の沈黙について考えました。
この会見が、説明の再開点になることを願っています。
note.com/beloved_tomoka/n/nc…
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全部、嘘です。
そんな基準で成績をつけるわけがない。
生徒や保護者を惑わさないでください。
腹が立つ。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…
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現役教員です。
お願いなので、勘弁してください。
成績をつける側で最も重要なことは説明責任を果たすために根拠をもつことです。
うなずきや質問が主体性の評価に繋がらないとまでは言いませんが、提出物の内容の方が客観的資料として重視されることが多いです。
「私の評価はなぜBなのですか?」と聞かれたときに「ここがこう書いてあるから(もしくは書いていないから)」など指導と繋がりをもちつつ根拠をある程度示せるためです。
授業態度のよさは内申を求めるなら当たり前の話で、絶対評価とはいえ周りより高い評価を得たいならば提出物へのコミットは必須です。抜け道はありません。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…
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現教員として通知します。
内申はこのようにはつけておりません。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…
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小学校のグループワークが意味がないという投稿を見て、ベテラン先生が「話し合わせなさいって言われるけど、基礎的な知識もないのに話し合っても全く深まらないし、そもそも話し合いにならない。ただの言い合い。」と言ってたのを思い出した。
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自閉症の息子を持つ父だが、自閉症が何たるか理解しないで、中傷する為に自閉症を使うは許される訳ないだろ。自閉症の偏見を拡散するな!
大竹まことのラジオ番組に出演した東大名誉教授、高市首相を「一種の自閉症」発言に集まる批判
news.yahoo.co.jp/articles/72…
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15歳中学生です。
なぜ子どもから居場所を奪うのでしょうか?
SNS以外でどこで遊べって言いたいんですか?
サッカーやキャッチボールすらできない公園でどうやって遊べっていうんですか?
すべては大人のせいですよ?大人の失敗ですよ。
#拡散希望
“16歳未満のSNS利用を禁止” 市民団体が国に要望書提出
news.ntv.co.jp/category/soci…
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ガキのSNS禁止はある程度賛成なんやけど、今のガキの居場所無さすぎなのはマジでそうなんよな
親共働きで不在、公園は遊具無しボール禁止少しでも騒ぐと爆速通報、デジタルゲーは制限、アナログゲーは基本高価or集まれる場所が無い
物価高過ぎで何も買えんしどこも行けんし、昔みたいな溜まり場もない
15歳中学生です。
なぜ子どもから居場所を奪うのでしょうか?
SNS以外でどこで遊べって言いたいんですか?
サッカーやキャッチボールすらできない公園でどうやって遊べっていうんですか?
すべては大人のせいですよ?大人の失敗ですよ。
#拡散希望
「反対をするのが野党だ!」というのは確かにそうなんでしょうが、数で負けている野党が国会でそういう主張を繰り返すだけでは政府与党の原案が通ってしまうだけで、ほとんど意味がないと。この状況だった昔の政府与党は、国会審議で「反対論を主張する野党」という舞台さえ用意すればいいのですから、楽で仕方がない状況だったのかなと思うわけです。
しかし、政府与党が法案を出したところで、対案を出したり、協議を仕掛けるという「新しい野党」が出てきたことで、今の政府与党は簡単に法案を原案の通り成立させることが出来なくなったという見方が出来るのではないでしょうか。
「野党とはこうあるべきだ」という過去からの定義が今の国会では通用しなくなっていますし、そんな定義の論争は全く無意味なんだろうと思うわけです。「止める」ことから「前に進める」ことが求められますし、それが一番政権交代への近道なんじゃないか。そんなことを考える日曜夜でした。
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奥田ふみよ議員の「カルト校則」問題指摘は、政府への提言として物足りない。
「4年で1万件超」のDMは自己集計であり、検証方法が不明である。全国の児童生徒数に対する規模感や他の相談窓口との比較がなく、深刻度の分類も見えないため、政策判断の根拠としては弱い。
また「カルト校則」という用語自体が独自のフレームであり、髪型規制や部活の過密スケジュールなどの個別事例は示されるものの、全国的な発生頻度や「教育上必要なルール」との境界が曖昧である。極端な人権侵害事例と通常の校則が混同されやすいのが実情である。
現状は「早急に対応を」との呼びかけが中心であり、実現可能性のある制度設計まで踏み込めていない。生徒の声を集める活動の意義は認めつつ、政策議論にはもう一段の精緻化が必要である。
▼政府提言として必要なもの
・問題の明確な定義:
「廃止すべき校則」と「教育上必要なルール」の基準を具体的に示すこと
・客観的な実態調査:
文科省や独立機関による全国的な発生頻度・内容・影響の把握
・具体的な制度設計案:
校長の校則制定権への法的見直し、生徒・保護者の意見聴取義務化などの実現可能な施策
・トレードオフの検討:
ルール緩和による利点と、学校秩序・安全管理への影響の両面を示すこと
・優先順位と実施主体の明示:
国・自治体・学校の役割分担、コスト、期待される効果の整理
全国の子どもたちが、奥田ふみよの「カルト校則問題」動画を観て毎日のように助けを求めてくるdmが寄せられています。
その数、4年で一万件を軽く超えています。子どもたちや保護者たちが勇気を持って訴えてくれた内容です。
政府として真摯に受け止め、早急な対応をお願い致します。
#全国カルト校則廃止プロジェクト
#奥田ふみよ
#子どもにも人権がある
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Replying to @theokinawatimes
沖縄県民ですが、この女性は沖縄の悲しい歴史を!
自らの歪んだ思想の流布の為に利用しているだけの左翼活動家でしか有りません‼️
左翼ノイジーマイノリティの言葉を沖縄県民の代弁者の様に広めるのは止めて下さい💢
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【完全終了】奥田ふみよの公選法違反を党が公式に認める!総務省「疑義がある」会見でハシゴを外され絶望【KSLチャンネル】
ksl-live.com/blog64384 @ksl_liveより






































