Pinned Tweet
⭐️EV適性評価シート⭐️
作った。
なぜEV肯定派と否定派は噛み合わないか。
🙆♂️ハマる人はかなり便利で経済的
🙅ハマらない人は不便が目立つ
EVは生活環境で評価が変わる。ICE/HVから乗換え便利になった人と不便になった人で見える景色が違う。自分の生活に合うか。この差も互いに通じない一因と思う。
未来生活 カーハック retweeted
頭おかしいん燃料油補助金、2022年からの累計は約9兆円規模。 中東対応分だけでも約1.4兆円。日本はいつも、こういう新たな付加価値を生まないことばかりやっている。 9兆円を投じても、結局はガソリン車との価格差を埋めるだけで、実際には新しい産業も新たな収益もほとんど生まれていない。
中国はEV(電気自動車)という新たな成長産業に投資している。9兆円もあれば、研究開発から工場建設、サプライチェーンの整備まで、さまざまなことができる。しかも、完成した製品を世界中に輸出し、外貨を稼ぐこともできる。
一方、日本は補助金を支出するばかりで、国内に十分な産業競争力が育たなければ、税収も雇用も増えず、外貨を稼ぐ機会まで失ってしまう。
重要なのは、いくらお金を使うかではなく、その投資によってどれだけ新しい産業、雇用、税収、輸出を生み出せるかということだ。
xitter.cf/i/status/2113583129093…
【お知らせ】
本日(10月23日)、高市総理は、中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」についてのぶら下がり会見を行いました。
※要旨(速報版)
皆様お疲れ様でございます。
中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」について、今後の対応に関して説明をいたします。
ガソリン、軽油、重油、灯油など燃料油に対する補助につきましては、あくまでも「激変緩和措置」であることに加え、与党の皆様からも、そして国民民主党、中道、立憲民主党など野党の皆様からも「財政負担」への懸念から、「段階的な見直し」や「出口戦略」を考えるべきとのご指摘をいただいてまいりました。
そこで、中東情勢が「今後の物価動向」や「経済」に与える影響を注視しながら、今後の「支援の在り方」について、各党のご提案を踏まえつつ検討するよう、本日、経済産業大臣に指示をいたします。
あわせて、当面の燃料油支援に必要な「基金規模」を確保するため、経済産業大臣に対し、財務大臣と所要の調整を進めるように指示をいたします。
私からは以上でございます。
(記者)
よろしくお願いいたします。その見直しについて伺います。一部の報道ではすでに11月から縮小して月平均で5円程度上昇していくというような与党案も報じられております。総理が指示される見直しというのは与党案をベースにしたものなのか、それとも白紙ベースのものなのでしょうか。
(総理)
経済産業大臣に検討するよう、本日これから指示をするところですので、予断はいたしませんが、支援単価や措置の出口も含めて、「支援の在り方」を柔軟に検討いたします。まだ何も決まったものではございません。
(記者)
もう1点お願いいたします。総理はこれまでも、先日の政権発足1周年の会見の際などにですね、燃料の補助が物価上昇率を抑えるのに貢献していると思うといったようなお話もされていたと思います。与野党の指摘があったというお話でしたが、それでもなぜ今この指示を出されるのか、もう一度改めてご説明をお願いいたします。
(総理)
はい、あの私自身ですね、物価上昇率を抑えるために、この燃料油補助というのは非常に大きく貢献したと思っております。特に現在もですけれども、ヨーロッパ各国などとの価格と比較しますと、圧倒的に日本は安い状況でございます。例えばリッター400円を超えている国々もありますが、日本は約170円という水準で、これは軽油にも重油にも灯油にも適用されますので、そういう意味では、あまり実感として伝わらないかもしれないんですが、輸送コストであったり、様々な産業を支えるコストであったり、いろんな形で、皆様の暮らし向きに関わる物価を抑える役に立ってきたと思います。しかしながら、これまで国会論戦の場でも、各党の皆さんから、出口を考えるべきではないかと、また、段階的に見直していくべきではないかというご指摘もいただきましたので、ここで1度検討を指示しようと考えた次第でございます。
(記者)
来年4月からの消費税減税による効果と相殺できるとするんだとか、そういったことではないですか。
(総理)
切れ目のない物価高対策としては、お勤めになっている人でしたら今年の12月、特に所得税減税ということで、1人3万円から6万円、これが年末調整で戻るというようなこともありますし、来年4月からの消費税減税もまだ法律案審議中でございますけれども、もし可決いただきましたら、そういった対応も始まります。しかしながら、燃料油の補助については与野党関係なく各党からご指摘をいただいておりますので、ここで一度適正な水準、そしてまた、これも中東情勢が非常に不透明な中でございますので、原油価格ですとか、使用額というものを見通すのは大変困難なものではありますが、足元の原油価格、そして基金の執行状況も踏まえながら、検討をしていただきたい、そのように考えております。
(記者)
野党からの指摘はこれまでもあったと思うんですけれども、なぜこのタイミングで指示をしたということになるのでしょうか。
(総理)
当面は、必要な基金を確保するための話し合いを、冒頭に申し上げましたとおり、財務大臣と行うよう指示をいたします。いきなり来月から変わるということではなく、指示をいたします。しかしながら、このタイミングでやはり措置の出口をどうするんだというお声もいただいておりますので、検討をしてもらうということでございます。
(記者)
1問だけ。結論をいつ出されるのかだけ教えてください。
(総理)
そうですね、検討状況によりますし、まず現在行っている補助に対しても必要な基金の規模も確保しなければいけませんので、それは両にらみでやっていかなきゃいけないことでございます。今何月何日と申し上げるわけにはいきませんが、できるだけ早く検討していただくということになります。
どうもお疲れ様です。
うーん、EV多い!
スーパーワン、ラッコは何かしら選ばれるだろうな。
2026年を代表するクルマはどれか? 今年も日本カー・オブ・ザ・イヤーの季節がやってきました。
今回のノミネート車はこちら!
jcoty.org/nominated/
第一次選考の結果、選出された「10ベストカー」は11月2日に発表します。
お楽しみに!
#日本カー・オブ・ザ・イヤー
未来生活 カーハック retweeted
住民「なんでEVに乗らない私たちまで負担するんですか?」
答えはこれ。
利用者がいるマンションで充電器を設置し、正しく運用すれば、EV利用者が増え、充電器の稼働率が上がる。それにより、管理組合の収入に繋がる可能性があります。
実際の事例:
yourstand-ev.com/ev-charging…
できない理由を必死に探すのではなく、できる方法を考えましょう。
未来生活 カーハック retweeted
これは全ての順番が逆なんでしょうね。ウチのマンションは充電器が後から設置されて、私も今はPHEV乗ってますけど、
①充電器設置費用がゼロ(補助金+メーカー負担)
②電気代はメーカーから払われる(管理組合収入)
③総会提案は「便利にして欲しい」という陳情
この条件だから通ったんですよ🤗
充電器を設置しているマンションと、していないマンションは、管理組合や住人のレベルを計る一つのマンション選びの目安になると思います。
私は集合住宅でも、小中規模マンションは充電器は不要だと思います。
ただし、ある程度の規模のマンションで充電器がない、または引用ポストのように他住人の大半が反対するマンションは、経済的余力(積立金だけでなく住民の所得含め)がない、将来的なマンションの価値向上など長期的メリットよりも、短期的視点でしか判断が出来ない人の割合が多い、というのは長期的なマンション価値としてはネガティブになる可能性が高いと思います。
「充電器の設置程度で揉めるマンション」は今後、高い確率で他の修繕などで揉める可能性は高いと思います。
充電器を設置できないマンション=住人の所得が低いという意味ではないです。↓
マンションへのEV充電器設置費用と、元ポストの「住民の所得を含めた経済的余力」について補足します。
「充電器も設置できないマンションの住人は所得が低い!」と読まれてる方が多く、またそう捉えられる文章だったので、謝りつつ補足です。
まず、
マンションの充電器の設置について
想定しているのは一般的な200Vの普通充電設備で、既存マンションへの後付けでも設備条件が良ければ大規模工事は不要、設置費用は1区画当たり数十万円程度の事例があります。
東京都は補助金を活用して実質負担が1区画約6.5万円となった導入事例もあります。
元ポスト主のマンションではいくらで出来るのかは分からないので(コスト以前の問題が強そうですが)あくまで一般論です。
マンションの電源容量や配線距離などによって費用は大きく変わりますので、大規模工事になるなら設置は難しいという結論になるのは当然だと思います。
また、
充電器設置できないマンションの住民=所得が低い
について、そんな意味ではありません。
私が懸念しているのは、この30年間に建てられたマンションは、デフレを前提に組まれた修繕計画や積立金が、今後のインフレに対応できるかという点です。
資材費・人件費の高騰による修繕費や管理費の値上げ、今後続く金利上昇による住宅ローン返済負担の増加などに、住民の多くが無理なく対応できる経済的余力があるか、ということです。
仮に負担増への対応が難しくなる世帯がそのマンションに多い場合、必要な値上げにも合意できなければ、充電器の設置どころか、建物の維持に不可欠な修繕さえ先送りされるリスクがあります。
充電器の有無そのものではなく、将来の負担増に耐えられる財務基盤と、必要な投資・修繕について合理的に判断し、値上げを含めて合意形成できる管理組合なのか?という点です。
これは長期的なマンションの資産価値を考えるうえで、重要な判断材料になるのは当然です。
充電器のマンションへの設置について、元ポストではEVを使っていない住民に負担させるのはおかしい、という次元の低い論調が多いですが、10万前後の共用施設を入れることで既存住民の生活の質が上がること、他の住民の車の選択肢が増えること、また住民の入れ替えの際に購入者側の対象が増えることなどの長期的なメリットを無視(または議論さえ拒否)する論調が強い組合のマンションは、少なくとも私は住み替えの対象からは外れるという見解です。
色々否定をされる方もいると思いますが、マンションをもし購入するなら?の個人的な見解です。
マンションへのEV充電器設置費用と、元ポストの「住民の所得を含めた経済的余力」について補足します。
「充電器も設置できないマンションの住人は所得が低い!」と読まれてる方が多く、またそう捉えられる文章だったので、謝りつつ補足です。
まず、
マンションの充電器の設置について
想定しているのは一般的な200Vの普通充電設備で、既存マンションへの後付けでも設備条件が良ければ大規模工事は不要、設置費用は1区画当たり数十万円程度の事例があります。
東京都は補助金を活用して実質負担が1区画約6.5万円となった導入事例もあります。
元ポスト主のマンションではいくらで出来るのかは分からないので(コスト以前の問題が強そうですが)あくまで一般論です。
マンションの電源容量や配線距離などによって費用は大きく変わりますので、大規模工事になるなら設置は難しいという結論になるのは当然だと思います。
また、
充電器設置できないマンションの住民=所得が低い
について、そんな意味ではありません。
私が懸念しているのは、この30年間に建てられたマンションは、デフレを前提に組まれた修繕計画や積立金が、今後のインフレに対応できるかという点です。
資材費・人件費の高騰による修繕費や管理費の値上げ、今後続く金利上昇による住宅ローン返済負担の増加などに、住民の多くが無理なく対応できる経済的余力があるか、ということです。
仮に負担増への対応が難しくなる世帯がそのマンションに多い場合、必要な値上げにも合意できなければ、充電器の設置どころか、建物の維持に不可欠な修繕さえ先送りされるリスクがあります。
充電器の有無そのものではなく、将来の負担増に耐えられる財務基盤と、必要な投資・修繕について合理的に判断し、値上げを含めて合意形成できる管理組合なのか?という点です。
これは長期的なマンションの資産価値を考えるうえで、重要な判断材料になるのは当然です。
充電器のマンションへの設置について、元ポストではEVを使っていない住民に負担させるのはおかしい、という次元の低い論調が多いですが、10万前後の共用施設を入れることで既存住民の生活の質が上がること、他の住民の車の選択肢が増えること、また住民の入れ替えの際に購入者側の対象が増えることなどの長期的なメリットを無視(または議論さえ拒否)する論調が強い組合のマンションは、少なくとも私は住み替えの対象からは外れるという見解です。
色々否定をされる方もいると思いますが、マンションをもし購入するなら?の個人的な見解です。
充電器を設置しているマンションと、していないマンションは、管理組合や住人のレベルを計る一つのマンション選びの目安になると思います。
私は集合住宅でも、小中規模マンションは充電器は不要だと思います。
ただし、ある程度の規模のマンションで充電器がない、または引用ポストのように他住人の大半が反対するマンションは、経済的余力(積立金だけでなく住民の所得含め)がない、将来的なマンションの価値向上など長期的メリットよりも、短期的視点でしか判断が出来ない人の割合が多い、というのは長期的なマンション価値としてはネガティブになる可能性が高いと思います。
「充電器の設置程度で揉めるマンション」は今後、高い確率で他の修繕などで揉める可能性は高いと思います。
未来生活 カーハック retweeted
日本だけ議論の次元が違う。
日本では中国車の悪口を言って安心している。
「壊れる」
「安物」
「燃える」
それで中国メーカーの成長が止まるなら、苦労しない。
相手を低く評価することと、相手に勝てることは違う。
海外のコメント欄では、「もう中国車は安いだけではない」「日本車は信頼性があるけど技術的に取り残されている」「価格が高すぎる」という声が出ている。
日本がEVへの移行に本気で取り組まなければ世界シェアを失うのではないか、という指摘まである。
日本の自動車産業を守るために海外メーカーの参入を制限する可能性を語る人もいる。
日本車が世界で負けるわけがない。
そう信じているのは、日本人だけかもしれない。
未来生活 カーハック retweeted
私が予言していたとおり、これは予想以上の速さで現実になる。
欧州自動車市場でのシェア、2026年7-9月
中国車 12.7%
日本車 11.9%
日本車は中国車より優れているわけではない。むしろ、中国車はあらゆる面で日本車を圧倒しつつある。ただ、多くの日本人がその現実を知らないだけだ。
日本人が補助金を不正受給し、中国の無名の小規模メーカーが組み立てたバスを大阪に導入した問題ばかりを、いつまでも「大阪のEVバス問題」として取り上げている。
一方、BYDの電気バスはすでに世界トップクラスのシェアを誇っている。アメリカでもBYD製の電気スクールバスが導入されているほどだ。
アメリカではスクールバスに非常に強い交通上の優先権が与えられている。そのような重要な公共交通分野でも中国メーカーの車両が採用されているという現実を、日本人はもっと知るべきだ。
Chinese automakers outsold Japanese rivals in Europe for the first time over a full quarter, underscoring how quickly brands like BYD and Chery Automobile are gaining ground in the region. bloomberg.com/news/articles/…
Replying to @Harumaki7749 @futurelife_hack
都内の新築集合住宅では既に義務化されてますね
未来生活 カーハック retweeted
テスラオーナーの民度みたいな人格否定してくる輩や宗教呼ばわりしてくる輩がいるのもガソリン車をブイブイ爆音で乗ってる、車大好き迷惑ヤローがEV下げをしてくるから、こちらはデータと正論を論じてるだけな話です。
未来生活 カーハック retweeted
現在EVに乗ってる人は、過去に内燃機関の車を乗ってた人が大半だろう。逆に今内燃機関に乗っている人はEV車を買ったことも乗ったこともない人が大半。
つまり、EVに乗っている人は内燃機関の車も所有して良し悪しが分かった上でのEVと比較した感想と意見。
EVを批判している内燃機関派の人達はEVを乗ったことも所有したこともなく、落ちている記事や他人の意見、そして想像で主張している人が多い。
どちらの言っていることが説得力があるかは一目瞭然。
EV関連のポストにいちゃもんを付けてくる人の傾向は似通ってますが、実はEVに前向きな人は確実に増えてますよね。
販売台数が伸びているのもありますが、現実でもEVどう?って興味ありげに聞いてくる人は増えてますし。
X上でも荒れる返信欄を余所目に無反応の方で良いね付けてくれる人も多いのも事実なんですよね。
未来生活 カーハック retweeted
またEVじゃなくてEVオーナーが炎上して草。
5年後、10年後のマンションの資産価値を維持するための改善という視点がすっぽり抜け落ちている人が多すぎて困る。
住民がEVに乗り換える契機にもなるのに。

































